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映画プロデューサーを在宅起訴=所得税5500万円脱税-東京地検

 「税務調査を逃れるためうその住民登録をするなどして、所得税計約5500万円を脱税したとして、東京地検特捜部は2日、所得税法違反罪で映画制作会社役員黒須功プロデューサー(44)を在宅起訴した。
 起訴状によると、黒須プロデューサーは、実際は東京都内に住んでいるのに山梨県内に住民登録。税務調査の際、所在が分からないようにした上で、映画制作の契約書を廃棄するなどの手口で、2007年までの2年間で計約1億5700万円の所得を隠し、計約5500万円を脱税したとされる。」

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