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決算書を読む 作成すべき決算書類とは?

こんにちは。


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さて、今日からは「決算書を読む」でいこうと思います。


さっそくですが、


決算書はなんで作らないとダメなんでしょうか?
そもそも決算書ってなに?



わかりますか?


えっ?税務署が出せっていうから?ださないと税務調査がきて税金もっていかれるから?

はい、正解です(笑)


まぁそうなんですが、もうちょっと理論的なところもみてみます。


結論をいうと、


会社法で定められているからです。


あ、いちおう法人の話しです。たぶん個人の場合はやっぱり税務申告目的ですね。



会社法上作成しないといけない書類はといいますと次の6つです。(非公開会社と思ってください)


1. 貸借対照表
2. 損益計算書
3. 株主資本等変動計算書
4. 個別注記表
5. 事業報告
6. 附属明細書



はい、会計に詳しい人じゃないとなんなのかわからないですね。

まぁ、そういうわけで、ちょこちょこっとみていこうかなっと思います。


「決算書を読む」といいながら全然読みませんでしたが、次回につづきます。



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