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風俗店経営者が2億円 名古屋国税局が告発

「名古屋市中区や三重県四日市市などでホストクラブやキャバクラを経営する本間哲也経営者(32)=名古屋市千種区=が約2億円を税務申告せず、所得税約7000万円を脱税していたことが14日、関係者の話で分かった。名古屋国税局は所得税法違反(無申告)の疑いで名古屋地検に告発した。本間経営者は、国税局の強制調査(査察)を受けた後、税務申告したという。
 関係者によると、本間経営者はホストクラブやキャバクラ計7店を経営している。しかし、警察や保健所に店舗の営業を届け出る際、店の従業員が経営者であるように偽装。自分が経営者であることを隠し、07年分の所得約2億円を全く申告しなかった。追徴税額は重加算税を含めて約1億円に上る。
 本間経営者は、昨年強制調査を受けるまで無申告を続け、この他にも過去数年間で約3億円の無申告を指摘され、追徴課税に応じたという。」

この間もクラブ経営者が源泉所得税の無申告でやられてましたから今このあたりに力を入れてるんでしょうねー


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